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非移民ビザ

非移民ビザ

よくある質問

非移民ビザは、ビザ免除プログラムに該当しない方が米国を短期間訪問する場合に必要です。  

ビザなしで渡米する場合:

日本国籍を含む特定の国籍の方が、短期の商用や観光で米国に90日以下の旅行をする場合ビザは必要ありません。ビザ免除プログラムの情報をご覧ください。

ビザが必要な場合:

渡米目的が留学や就労などの場合はビザ免除プログラムをご利用いただけませんのでビザが必要です。非移民ビザ申請は、東京の米国大使館、大阪、那覇、札幌、福岡の領事館で受付けています

注:米国で出生し二重国籍を持っている方が米国を出入国する際には、米国籍者として米国パスポートを使用しなければならないことになっています。米国ビザは発給されません(9FAM40.2)。米国パスポートの申請についての詳細はアメリカ市民課のページをご参照ください。

ビザ申請方法:

ビザ申請手続きの詳細はhttp://www.ustraveldocs.com/jpページをご参照ください。ビザ申請手続きに関するよくある質問はこちらでご覧いただけます。

外交・公用ビザおよび政府スポンサーのプログラムに参加する交流訪問者ビザ

A、G、C-3、政府スポンサープログラム参加のJビザ、および外交パスポート保持者を含む、申請料金免除のビザ種類 を申請する方は、外交・公用ビザページにてご確認ください。

ビザの発給について: 提出されたビザ申請が自動的に許可されることはありません。また、ビザの発給を事前に保証することはできません。従って、旅行の最終計画や払い戻し不可の航空券などは、許可されたビザが貼付されたパスポートがお手元に届くまでは購入されないようご注意ください。

ビザが許可されなかった場合: ビザ却下に関する情報をご参照ください。なお、審査状況や不適格理由等について大使館や領事館に電話で直接お尋ねいただくことはできません

ビザプロセスに要する時間について: ほとんどの場合、ビザは面接後約7日間から14日間程で発給されます。ただし、すべての申請が7から14日間でプロセスされるという保証はありませんので、ビザの入ったパスポートがお手元に届くまでは、航空券等の手配はなさらないでください。また、追加手続きが必要と判断された場合、手続きに6週間以上を要することもあります。詳細は追加手続きをご覧ください。

役立つ情報:

大使館会計に関するお知らせ

  • 大使館・領事館の会計では現在クレジットカードの使用ができません。ビザ関連費用(ブランケットLビザ、ビザ発行料金、移民ビザ費用等)を大使館・領事館で支払う必要がある場合は現金のご用意をお願いします。ご迷惑をおかけして大変申し訳ございませんが、ご理解の程よろしくお願い致します。

特別休業のお知らせ

  • 東京米国大使館領事部は、業務上の都合により、4月25日(金)はビザ業務を行いません。

非移民ビザ - ビデオ案内

  • ビザ申請書DS-160の作成方法
    ビザ申請書DS-160の作成方法

    「やってみよう!オンラインビザ申請書DS-160の作成」大使館SNS親善大使の豆夢(とむ)が丁寧に教えてくれるビデオ。非移民ビザ申請者は是非ご覧下さい。

  • 非移民ビザ面接の手順
    非移民ビザ面接の手順

    学生ビザを申請する主人公のりこちゃんと一緒にビザ面接当日のプロセスを紹介するビデオ。 面接日までに是非ご覧下さい。

電子機器に関する注意事項

  • Warning Phone Logo

    全ての電子機器(携帯電話、USBメモリー、PDA, ノートパソコン、ゲーム機器、携帯音楽プレーヤー、iPod、金属メタル類など)は大使館ゲートに到着する前に予めトレイの中に入れてセキュリティーチェックを受けてください詳細は面接手順ページをご覧ください。