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ビザサービス


米国ビザ一般情報

5月の休業日

東京米国大使館ビザ課の5月の休業日は以下の通りです。

  • 5月27日(金)午後 特別休業日
  • 5月30日(月)米国の祝日

ビザ申請者の方への注意事項

ビザ発給に伴う諸手続きにより、米国大使館・領事館ではあなたのご出発に間に合うようビザの発給を保証することはできません。ビザがお手元に届くまでは、航空券の購入などの最終渡航計画は控えてください。

ESTA logo

ビザ免除プログラム(Visa Waiver Program: VWP)
特定の国籍の方が米国に渡航する場合、有効なパスポート、往復または次の目的地までの航空券・乗船券を所持し、渡米目的が短期の商用や観光であれば、ビザなしで米国に90日以下の滞在が可能です。

Statue of Liberty

非移民ビザ
商用、観光、留学の目的で一時的に米国に滞在するためにはビザが必要です。

immigrant visas

移民ビザ
米国への永住には移民ビザが必要です。

グリーンカード

移民局(USCIS)は移民および帰化手続きに関するシステムを管理し、移民サービスに関する方針や優先事項を設定しています。グリーンカードや永住資格についてのご質問はUSCISにお尋ねください。USCISのウェブサイトでは永住者および条件付永住者についての有益な情報を提供していますのでご参照ください。当ウェブサイトでは米国永住者および条件付永住者の方へ一般的な情報をご案内しています。

免責事項

情報の内容や正確性には万全を期しておりますが、多くの情報を提供する中、短期間での更新を余儀なくされることから、間違いが全くないと保証することはできません。当サイトに掲載されている現在の情報およびアーカイブに保存された文書に関して、米政府また米国大使館、その従業員および受託業者のいずれも、明示的か黙示的かにかかわらず、当サイトで入手できる文書の特定目的に対する市場性および適合性の保証を含め、一切責任を負わないものとします。さらに、米国政府および米国大使館は、当サイトで公開されているいかなる情報、製品、またはプロセスについても、その正確性、完全性、または有用性についての法的責任を負いません。またそうした情報、製品、またはプロセスの使用が、個人が所有する権利を侵害しないと表明してもいません。

重要なお知らせ

  • 「2015年ビザ免除プログラムの改定及びテロリスト渡航防止法」によるビザ免除プログラムの利用条件の変更については、こちらをご覧ください。

    よくある質問は、こちらをご覧ください

注意事項

  • ビザ免除プログラム参加国の国籍の方がビザ免除プログラムを利用して渡米ができなくなった方、またはビザ免除プログラムが利用できなくなると通知された方は、希望する渡米日の少なくとも3カ月前に非移民ビザの申請を行ってください。緊急に渡米する必要が無い方は、ビザ申請料金を支払い、ceac.state.gov/genniv/でDS160オンライン申請書を作成し、面接予約をしてください。緊急に渡米する必要がある場合、緊急面接予約を申し込むことができます。緊急面接予約を申し込む際は、渡航予定日、渡航目的、リクエスト理由、そして税関・国境取締局(CBP)からのESTA渡航認証の状況に関する通知(受取った場合のみ)を提出するようにしてください。

 

ESTA

一般情報:

注: ESTA申請後の状況確認や、ESTA拒否の理由、または原因の詳細については大使館・領事館ではお答えできません。 ESTAに関する一般的な質問は、CBPのウェブサイトをご参照ください。(英文のみ)

お知らせ

  • 国務省は国際民間航空機関(ICAO)が全ての旅行客に対し、2015年11月24日を期日として機械読取式パスポートを保持するよう要求していることを認識しています。しかし米国の法律では、ビザ発給目的のために機械読取式パスポートは必須ではありません。申請者が有効なパスポートを提示する限り、そのパスポートにビザを発給することは可能です。

館内持込み制限についてのお知らせ

  • ビザ申請者の大使館への持込不可品をお預かりすることはできません。大使館内に手荷物等を保管する場所はありませんので、所持品の保管については各自来館前にご準備の程お願いします。持込み不可品を持参された場合、入館することができないため新たな面接予約が必要となります。ご注意ください。詳細は最新情報ページをご覧ください。

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